【完全版】リケラエマルジョンの効果と使い方|硬い髪・ダメージ毛をしなやかに整えるヘアケア
Share
リケラエマルジョンはなぜ人気?
ダメージ毛・硬い髪を「しなやかに扱いやすく」するヘアケア
「トリートメントをしているのに、毛先がパサつく」
「カラーやアイロンを繰り返して、以前より髪が硬くなった気がする」
「乾かした直後はいいけれど、時間が経つと広がってしまう」
そんな髪の悩みを抱えている方に知ってほしいのが、 ReKERA(リケラ)エマルジョンです。
リケラエマルジョンは、ただ表面をコーティングして手触りを整えるだけではなく、 ダメージを受けた髪を内部から整えることを考えてつくられた「髪の補修乳液」。
「トリートメントしているのに髪が扱いにくい」理由
髪は、カラーやパーマ、ドライヤー、ヘアアイロン、紫外線など、 毎日の生活の中で少しずつダメージを受けています。
さらに年齢とともに、 髪の内部を構成する成分が減少し、 ハリがなくなったり、逆にゴワつきや硬さを感じたりすることもあります。
だからこそ大切なのは、 表面を一時的になめらかにするだけではなく、 髪そのものを補修しながら、扱いやすい状態へ整えること。
こんな髪におすすめ
✓ カラーやパーマによるダメージが気になる
✓ 髪が硬く、やわらかい質感にしたい
✓ 毛先がパサついてまとまりにくい
✓ 年齢とともに髪質の変化を感じている
✓ ドライヤー後の手触りをもっと良くしたい
リケラエマルジョンが普通のヘアミルクと少し違う理由
リケラエマルジョンの特徴は、 「髪をしっとりさせる」だけを目的にしていないことです。
ダメージを受けた髪では、 髪の骨格をつくるケラチンや、 髪内部の水分・油分を保つために重要なCMCなどが不足していきます。
リケラシリーズでは、 AEDSケラチン、ナノ化CMC、液晶性コレステロールなどを組み合わせ、 ダメージした髪を補修・補強することを考えて設計されています。
リケラエマルジョンにはさらに植物由来のバター成分を配合。 補修成分を髪に留めながら、 しなやかで、しっとりまとまりやすい髪へ導きます。
最大のメリットは「2WAY」で使えること
リケラエマルジョンは、 お風呂の中でも、お風呂上がりでも使える2WAYタイプです。
USE 01
お風呂の中でトリートメントとして
シャンプー後、軽く水気を切り、 毛先を中心に髪全体へなじませます。
3〜5分程度置いてから、よく洗い流してください。
USE 02
ドライヤー前の洗い流さないトリートメントとして
タオルドライ後、適量を手のひらに伸ばし、 毛先を中心に髪全体へなじませます。
そのままドライヤーで乾かして仕上げます。
毎日のお手入れに取り入れるなら、 まずはドライヤー前のアウトバストリートメントとして使うのもおすすめです。
髪のダメージや乾燥が特に気になるときには、 インバストリートメントとして取り入れるなど、 髪の状態に合わせて使い分けられます。
リケラエマルジョンが長く支持される理由
ヘアケア商品は、 一度使ったときだけ仕上がりが良くても、 毎日使い続けにくければ意味がありません。
リケラエマルジョンは2018年から展開されているシリーズで、 現在まで多くのユーザーに使われ続けています。
実際のユーザーレビューでも、 「まとまりやすさ」「手触り」「やわらかさ」「しっとり感」 などを評価する声が多く見られます。
※使用感や仕上がりには髪質・ダメージ状態などによって個人差があります。
ReKERA EMULSION
毎日触れる髪だから、
手触りから変えていく。
カラー、パーマ、アイロン、年齢による変化。
ダメージを重ねた髪を、毎日のケアから整えていきましょう。
どんな人にリケラエマルジョンが向いている?
特におすすめしたいのは、 「ダメージ」と「髪の硬さ・扱いにくさ」の両方を感じている方。
カラーを繰り返している。
アイロンを日常的に使っている。
毛先が乾燥して広がる。
昔より髪の手触りが硬くなった。
こうした髪は、 単純に「オイルをつければいい」というわけではありません。
髪の内部を補修するケアと、 表面を整えるケアをバランスよく取り入れることが重要です。
サロン帰りだけではなく、365日の髪をきれいに
美容室でトリートメントをした日は、 髪がきれいなのは当たり前かもしれません。
でも、本当に大切なのは 美容室に行かない日の髪をどう扱うか。
1年のほとんどは、自宅で自分の髪を扱います。
リケラエマルジョンは、 毎日のドライヤー前というシンプルな習慣の中に取り入れられるからこそ、 続けやすいヘアケアです。
OTHER HAIR CARE
当店おすすめのヘアケア商品はこちら
髪質や仕上がりの好みに合わせてお選びください。